今回は、台湾旅行記の続きです。台北市を後にし、淡水へ向かいました。
淡水は、台北から電車で簡単にアクセスできる美しい港町で、特に夕暮れ時の風景が魅力的です。
さすが台湾屈指の絶景スポット、サンセットを観に沢山の人が来てました。
座って夕陽を眺めていたら、目の前にかわい子ちゃんが写真撮ってました。
絵になるので撮らせてもらいました。。
ここは「台湾のベニス」って呼ばれてるそうです。
全然違うのに。。
しかし海外っぽい。こんな色の空って日本じゃなかなか見れないです。
沖縄より南だもんねえ。
カップルとか親子とか、みんな2人づついる。
この日は平日でしたが週末はさらに人が増えます。
対岸とを行き来してる船かな。
乗りたかったなあ。
陽は沈みました。
スマホでこの綺麗さだから一眼レフ持って来てたらヤバそう。
ちょっとした港。
ここら辺がベニスってことかな?
車で10分くらい海の方へ向かうと、ラバーズブリッジなる橋が掛かってたりしてそこも行こうか迷ったけど、お店が少ないので今回はパスしました。
この近くにはレストランとか色々あるんですが、どこもいっぱいでした。
美しい景色に癒されて、のんびりでしました。
こんな感じでスマホで撮ってました。
台北に来られる方の多くは東の九份(千と千尋の神隠しのモデルって嘘の噂の場所)へ行きますが、北西の淡水もオススメですよ。
つづく。











