今って秋?梅雨?
なんだか分からない時期ですねえ。。
今回は滋賀県長浜市の旅行記、続きです。
趣のある旧城下街を歩いていると、飲食店もいっぱいあります。
食べ歩きもしてたので、今回はそんなお店を紹介します。
まずはここ、「Cafeチーズケーキと紅茶」さんです。
フランス産高級チーズを使った濃厚なチーズケーキと、様々なフレーバーの紅茶を取り扱うスイーツ&カフェ専門店です。
暑い日はソフトクリームでしょう!
いつもは砂糖を控えてますが、旅中は解禁です。
地元ブランドの「「伊吹牛乳」」を使ってます。500円なり。
そして左がボトル付きフルーツティー、900円。
フレーバーを色々選べます。持ち運びに便利。
右は「琵琶湖BLUEチーズケーキ」750円。
瓶の底側にはフランス産高級チーズ100%を使用した濃厚なレアチーズケーキ、上部には琵琶湖の青澄んだ水面をイメージした青いジュレ(ゼリー)が重なっています。
添付されているレモン果汁を加えることで、天然ハーブ(バタフライピー)由来の青色が紫色へとグラデーション状に変化する演出も楽しめる、フォトジェニックなスイーツです。
次にやってきたのは、「菓匠 禄兵衛(ろくべえ)黒壁店」です。
広々した店内にはお客さんが多くいました。
色々と和菓子などが売ってますが、お目当ては右の方に山積みされてるもの。。
プラケースに1個だけ入った「「福みたらし」270円。
滋賀県木之本にある老舗「ダイコウ醤油」のお醤油を使用した甘辛くコクのある特製タレを使ってます。
ちゃんとバエも狙った人気商品です。
お次も情緒ある店内。
長浜初のプリン専門店、「Cafe 黒壁プリン」さんです。
中庭を眺めながらイートインしました。
ここには色々なプリンがありましたが、「抹茶プリン」500円を頂きました。
宇治抹茶を使用した濃厚な抹茶プリン層と、なめらかなプリンの風味が重なった2層構造になっています。底にはアクセントとして黒豆が入っており、和の味わいをしっかり楽しめる人気のラインナップです。
デジカメ持ってきてるのにスマホで撮ってます。。
スマホのカメラ性能が良くなってからは、デジカメでガチ写真撮るのが恥ずかしくなってきて。。
旅行記、まだまだ続きます。
タトゥー
タコ、完成しました。
リアルめなデザインですが、こういう写真があった訳では無く、デザイン描くのにだいぶ時間がかかりました。
リアルな様で、よく見ると実際とはだいぶ違う、アレンジを効かせたデザインなんです。
治ったらもう少し透け感が出ると思います。
ありがとうございました。
キツネ面の続きです。
背景を進めています。
裏側の椿です。
カラー作品になる予定です。
ありがとうございました。
ハーレイ・クイン、完成しました。
ジョーカーのお面を持つというオーダーでした。
お面を持つという架空の構図ですが、実写的な作風にする為にデザインした時間は、施術する時間の何倍も掛かって描いたものです。。
もう一枚。
背景も雰囲気を出す為に、しっかり考えました。
ありがとうございました。
美人画、続きです。
暗い部分から進めてますが、なんせ大きいので少しづつ進んでるみたいに見えちゃいます。
背骨の凹んだ所に顔があるので、見る角度で表情がだいぶ変わっちゃいます。
ガネーシャがいたからもうここしか無かったんですねえ。。
ありがとうございました。
麒麟です。
小さいのでデザイン化したシンプルなデザインになってます。
以前、カエル入りの星を入れた、静岡見からの方でした。
静岡土産でお茶の葉を頂きました。
ペットボトルの水をお茶にして頂いてます。
ありがとうございました。
葛(くず)の花です。
マメ科クズ属のつる性多年草です。
デザイン化してます。
こちらの方は上の麒麟の方と一緒に来られた、初めての方でした。
ありがとうございました。
人魚、続きです。
青色が入りました。
やっぱり海が舞台なんで青色が主ですが、今後は暖色も入れてポップに仕上げます。
ありがとうございました。
ススキです。
めずらしいオーダーで、ちょっとテンション上がりました。
前のコンパスの時もそうですが、こちらの方は風や波などの流れを意識してオーダーされます。
しかも「鳥が飛び去った後」と詩的な注文です。
日本画の様な空間と流れを意識してデザインしました。
ありがとうございました。
おまけ
物置から出てきたお宝レコード紹介シリーズ、前回に続きオールドスクール・ヒップホップです。
これはヒップホップのレジェンドであるL.L.クール・J(LL Cool J)のセカンドアルバム『Bigger and Deffer』(通称:BAD)です。
1987年にDef Jam Recordingsからリリースされました。
オールドスクールからゴールデンエラ(黄金期)への過渡期: 1980年代中期のヒップホップシーンを代表する作品です。
当時は恥ずかしながら僕もカンゴールのハット被って、ハイカットスニーカー履いて、ゴールド(色)の太いネックレスしてました。。
オープニングナンバー、「I'm Bad」
やっぱハードコアなサウンドとラップに惹かれます。
がらっと雰囲気変わって「I Need Love」
ヒップホップの歴史において非常に初期の「ラップ・バラード(ラブソング)」のヒット曲として知られ、全米R&Bチャートなどで1位を獲得するなど大ヒットしました。
お気に入りのアルバムでした。

























